1階 受付・待合室(犬・猫)
待合室を分けることで、動物同士でのトラブルを防いでおります。
1階 診察室
犬用3部屋・猫用2部屋・エキゾチック用2部屋の個室があります。それ以外にも診察台が9台あり、全部で16台の診察台があります。
1階 診察フロアー
注射の準備及び血液検査などを行います。
1階 救急処置室
救急処置室です。
急患で運び込まれた動物に迅速に対応出来る器材・器具を揃え緊急事態に備えます。
1階 レントゲン室
レントゲン検査は骨の異常を調べるだけでなく、胸部や腹部の内臓およびその周辺の異常を映し出す事により外観からは分からない病気の多くを調べる事ができ病気の早期発見に大いに役立ちます。スタッフが2~3人で動物の首や手足を保定し、撮影を行います
2階 手術室
手術室、準備室、覚醒室があります。各種機材を揃えていますので様々な症状に対応可能です。
2階 CT室
CTとはコンピュータ断層撮影といい、X線を用いて動物の横断像(輪切り)を撮影します。また、コンピュータ処理によって様々な方向からの立体的な3D画像も作成する事が出来ます。
2階 Cアーム
Cアームとは移動式TVモニタ一体型X線透視診断装置といい、外科(椎間板ヘルニア・骨折)・泌尿器・腹部などの手術時に透視画像を得ることが出来ます。
2階 トリミング室
圧迫感を与えないような、大きな窓から外の見える広く明るい室内でトリミングをしています。
2階 入院施設
